Sanjo Irie Music Festival

Music Festival made by Citiven People & Sanjo City
三条楽音祭|新潟県三条市と市民が一緒に作る、無料野外フェス

2016.09.11 SUNDAY 12:00 - 20:30

雨天決行・入場無料(Rain-or-Shine Event/Adm Free)
三条楽音祭@新潟県三条市中浦ヒメサユリ森林公園

ARTIST

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LITTLE TEMPO

LITTLE TEMPO

レゲエを芯に据えたインストゥルメンタルバンドとしてライブの現場で鍛え上げられながら、他のどこにもない音楽を探求し続ける9人の気さくな野郎共。

スティールパン、ペダルスティールギターがキュートなメロディを繰り出しながらも脳天が痺れる倍音をきらめかせ、絡むサックスと鍵盤はメロウかつフリー キー。
その多幸感をエスカレートさせる太くうねる重低音リディムセクション、四次元を実体化するダブワイズ。
自由に跳ねまくるオーディエンス、瞑想・興奮・人情。それら全ての要素が融合し爆発した時に会場がSPACE TROPICAL大宴会と化す。

Musical Brainfood [PV]

茶の味 [PV]

Dragon Twist @ 頂 -ITADAKI- 2015

bonobos

bonobos

2001年8月結成。
レゲェ/ダブ、 エレクトロニカ、サンバにカリプソと 様々なリズムを呑み込みながらフォー クへと向かう、 天下無双のハイブリッド未来音楽集団!
2015年7月より蔡忠浩(V,G)森本夏子(B)小池龍平(G)田中佑司(Key)梅本浩亘(D)の新たな5人体制になりさらに精力的に活動!

三月のプリズム [PV]

あなたは太陽 [PV]

THANK YOU FOR THE MUSIC @ 恵比寿LIQUIDROOM

Dachambo

Dachambo

祝!!! 結成15周年!!!

日本が宇宙に誇るサイケデリックJAM BAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音の6人からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠を変幻自在に飛び越え、PEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、オーディエンスとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづけるMUSICを産み続けてゆく。

盟友Gravity Freeデザインの、ド派手なバイオディーゼルBUSに乗り込み、『FUJI ROCK FESTIVAL』を始め、全国のフェスやパーティーの顔として、走り続けること15年!日本ではフェス番長(YAHOO認定)の称号までいただき、4度に渡るAUSツアー/USAツアーも大盛況に収める。2011年には、今や伝説と語り継がれる「HERBESTA FESTIVAL」を開催し、1万人以上の動員を記録した。
そして昨年は、1年の沈黙を破り、5年ブリのNEW ALBUM『PURiFLY』と共に全国ツアースタート!

メディアにはほぼ現れないが、DACHAMBOの世界観にグイっと惹き付けられた老若男女によって、草の根的に”ダチャンボ村”日々絶賛拡大中!!

ピカデリア [PV]

MIYAMU [PV]

Nagisa Music Festival 2006

ROOT SOUL-4piece- feat.Keyco ROOT SOUL-4piece- feat.Keyco
ROOT SOUL-4piece- feat.Keyco ROOT SOUL-4piece- feat.Keyco ROOT SOUL-4piece- feat.Keyco ROOT SOUL-4piece- feat.Keyco ROOT SOUL-4piece- feat.Keyco

ROOT SOUL-4piece- feat.Keyco

<池田憲一 a.k.a. ROOT SOUL>
ROOT SOULとは ベーシスト、プロデューサー、トラックメイカー、エンジニア 池田憲一のソロプロジェクト。
2005年ROOTSOULを始動。2007年『Spirit Of Love』12インチをEspesialRecordsよりリリース。2009年 1stアルバム『ROOT SOUL』をリリースした。東京のダンスフロアを見つめ続ける男が放つ、その世界標準ソウルサウンドは、Gilles Peterson, Ashley Beedle, Patrick Forge (Da Lata), Jazzanova,などなど世界のトップDJにプレイされ、Crossover, Rare Groove, Hip Hop,House,などあらゆるシーンから高い評価を得ている。沖野修也2ndアルバムDestiny、露崎春女トラックReal Love、COMA-CHI「Endless Rhythm」「真夏のサウダージ」をプロデュース。
MURO x Zeebra「Summer In The City」のトラック制作にも大きく関わった。2015年に発売されたDESTINY Replayed By ROOT SOUL / Shuya Okino がiTunes ダンスアルバムチャート第1位 総合アルバムチャート6位でも記録。
ベーシストとしてKyotoJazz Massive、吉澤はじめトリオ、DJKawasaki、 Yosuke TominagaのCHAMP7inch、COMA-CHI、近藤房之助&Black Shaft、Keyco、難波弘之トリオTheHits!?、参加。またRoyAyers, Dam-Funk, The Brand New HeaviesのN'dea Davenport, Cro-Magnonなどとの共演は大きな話題となった。 CHAMP RECORDSより7inch ”Amplification Pt1&Pt2”をリリース。ホーム渋谷THE ROOMにてスキルとバイブスの等価交換 イベントROOT SOUL presents EXCHANGEを隔月開催。そして現在、 待望のセカンドアルバム製作中。
FUJI ROCK FESTIVAL'15 出演。
今回のセットは、濃過ぎる4人が集まった ROOT SOUL 史上最強ファンカデリックな4ピースに日本の誇るソウルシスター Keycoをフィーチャリング!!!!
  
<Keyco>
‘99年アナログのみリリースされた「SPIRAL SQUALL」で話題となり、北海道のFM NORTH WAVE[STREET FLAVOR]でリクエストチャート6ヶ月間1位の記録を出す。また、結婚情報誌のテレビCM「パパパパーンの歌」で、彼女の歌声に問い合わせが殺到。その後メジャーデビューを果たす。
ニュー・ソウルをベースにジャンルの垣根を越え活動中。各シーンの一線で活躍するアーティストたちから厚い支持を受け、多数の名コラボレーションを実現。日本の女性シンガー・シーンにおいて突出した個性を誇る。
'02年に長女出産。2014年にはROOT SOUL、Mountain Mocha Kilimanjaro、そして自らがアレンジ&プロデュースした6枚目のアルバム「Sunny Day Soul」をリリース、また娘Mayca(ライブペイント)との共演もスタートさせている。

Member

bass:池田憲一a.k.a ROOT SOUL http://ameblo.jp/rootsoul

guitar:竹内朋康(マボロシ/ex. SUPER BUTTER DOG) http://ameblo.jp/tomoyastone/

keyboard:タケウチカズタケ(A hundred birds/SUIKA) http://www.kaztake.com

drums:勢喜遊 (Srv.Vinci) http://rockdelight.tumblr.com/

guest vocal : Keyco http://ameblo.jp/nzmtest2/

FUJI ROCK FESTIVAL '15

Sky High feat.CRO-MAGNON

あの星の誰かの唄 (Keyco)

Soulcrap

Soulcrap

SKA、REGGAE、R&B、SOUL、BLUES等をミックスしながらも新しい時代のにおいを感じさせてくれる。オリジナルはもちろん、カヴァー楽曲においても秀逸なアレンジを聴かせる。その音はまさにトーキョーサウンド。ライヴバンドとしての〈Soulcrap〉のステージは必見だ。

2010年、ファースト・アルバム『Riddim & Blues』をリリース。〈RUDE GALLERY〉とのコラボレーションも展開。2011年、セカンド・アルバム『Quite Natural』、7インチ ・シングル2枚をリリース。2012年7月、コンセプト・アルバム『‘Too hot’ road!』をリリース。2013年9月には〈Rockin’ Jerry Bean〉とのコラボ7インチ・シングル『Super Foxy』を発表。2014年〈Green Union Records〉を設立。2015年6月6日にニュー・アルバム『We’re Rollin’』をリリース。Club CACTUS(乃木坂)との合同企画「MODERN CLASIC」を不定期で開催。

Fever [PV]

Quite Natural [PV]

Gimmi Little Sign @ 渋谷ROOTS

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